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- 2019年11月30日 13:04
中曽根康弘元首相の死去と渋谷の再開発から感じる"変革"の必要性
中曽根元首相が亡くなりました。多くの報道で触れられているように、レーガン米大統領と親しく付き合い、「ロンヤス」と言われた関係を築いたことは多くの方が知るところかと。この「ロンヤス関係」、戦後社会から現代への変遷の中で、新自由主義に基づく諸政策を実行した主な政治家としてロナルド・レーガン、マーガレット・サッチャー、中曽根康弘という面々が果たした役割の大きさを、この時代を生きてきた世代としては感じます...
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