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朝日新聞の広告 いやはや金儲けと信用は別だけど とんでも本の宣伝に責任はない?

まあ恐ろしい情報が勝俣先生から発信されました。

このイタリア医師が提唱する重曹治療。全く臨床的には意味はなく、がんはカビが原因とか、70%有効とかの医学的根拠はありません。そこに製薬会社の陰謀はありません。ただの科学的思考ができないたわけ者です。それこそ近藤誠氏の自分の経験よりたち悪いです。だからこそこの医師は医師免許を剥奪されています。

またこの日本本の筆者は医師ではありません。しかもいろいろな意見に対して効く耳はないようです。(世古口裕司(せこぐち ゆうじ) ホメオスタシス総合臨床家

本当に巷にあふれるただのとんでも医療者が書いたとんでも本にすぎないのですが、これを朝日新聞が広告として載せる!それってインフルエンサーの血液クレンジングステマとどっちが責任重いの?これで健康被害が出ても朝日新聞は責任取らないの?

本当一度整理した方がいい。個別対応はもう限界だと思う。

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