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- 2012年06月18日 07:30
窮地に立たされた小沢一郎の反転攻勢策はこれだ
きょう発売の週刊現代6月30日号に特集記事があり、そこで立花隆をはじめとした反小沢評論家が一斉にこれで小沢は終わったと書いている。 今後も週刊誌での小沢叩きはエスカレートするだろう。 しかし私が驚いたのはきょう18日の毎日新聞の「風知草」における山田孝男記者の「手紙の波紋」という論評である。 この山田孝男という記者は小沢批判の急先鋒の記者であったが、福島原発事故以降は小沢批判を封印し、反原発の立場...
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