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- 2010年11月30日 12:04
「濃厚缶紅茶」がしかけたカテゴリー超えのマーケティング
缶飲料の世界で異変が起こっています。缶紅茶が対前年比で3割も伸びてきているといいます。その火をつけたのが、今年2月にキリンビバレッジから発売された「午後の紅茶 エスプレッソティー」です。大ヒットし、「年間の販売数量は当初目標の100万ケースを超え、300万ケースを突破」(東洋経済)という勢いです。10月には「午後の紅茶 エスプレッソティー・ラテ」を追加。またその分野にアサヒ飲料、ポッカなども参入し...
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