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- 2019年08月15日 11:15
児童虐待の裾野が広がり続ける本当の理由
2004年に弁護士の坪井節子さんが仲間とともに開設した「カリヨン子どもセンター」は、家庭に問題があって逃げ場がない子どもたちを救うシェルターだ。そこにたどりついた子どもたちは、しばらくさまざまな問題行動を起こすという。その行動の意味とは――。※本稿は、おおたとしまさ『ルポ 教育虐待』(ディスカヴァー携書)の一部を再編集したものです。大人が幸せでないことが最大の問題 カリヨンをオープンした当初は高校...
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