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- 2019年07月25日 17:15
郵便ファンドをつくればいい
郵貯や簡保が揺れている。 日本郵政グループは民営化の流れで、自前の収入源を確保しようと懸命である。そのひとつとして、投信販売など手数料ビジネスに力を入れてきた。 それが、ノルマ営業になり今回の不正販売問題となった。収入源確保といっても、もっと立派でさすがと称賛される方法がある。 それなのに、どうして既存の金融業界の轍を踏もうとするのか、さっぱり理解できない。もう20年近くになるが、ずっと国民ファン...
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