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- 2019年07月04日 15:23
毎年2500万人口が増えるインドの苦悩 - 野瀬大樹 (公認会計士・税理士)
毎年オーストラリアの人口と同じ数の赤ちゃんが生まれる国、インド[画像をブログで見る] 6月7日、厚生労働省が発表した2018年の日本の「出生数」は衝撃的なものだった。 その数は91.8万人。史上最低を記録した前年2017年の94.6万人から2.8万人も減少し、3年連続の100万人割れ。人口の減少は当然将来の内需の縮小を意味する。歯止めがかからない日本の人口減少問題を象徴している数字として、非常に悲...
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