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- 2019年06月25日 18:34
内閣不信任案と新しい政治への期待
本日、衆院本会議で内閣不信任案が否決された。内閣不信任案の提出については賛否があり、個人的にはここぞと言う時にとも思うが、野党というか政党の存在意義は政権奪取。その意味では参院選前での提出は自然な流れであった。 今回、出色だったのは議論の中身。趣旨弁明に立たれた立憲民主主党の枝野代表。前回の不信任案の際には3時間の長大な演説をされたが、今回のものは論点ごとに整理されていただけでなく、対案が散りばめ...
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