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- 2012年05月08日 09:59
「希望の国の不幸な若者たち」
リンク先を見る 斜めにしか読んでいないんですけど、古市憲寿氏の「絶望の国の幸福な若者たち」という本は、すごく端折って言うと、日本の若者たちは今よりも将来の方が良くなるという感覚を持てないので、とりあえず過不足のない今の状態を幸福だと感じる構造がある、という話だったように覚えています。 というとこれは、今私が滞在しているアフリカの貧困国のようなところでは話が反対になりますよね。「アフリカ」で一括りに...
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