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- 2019年06月04日 20:20
6月4日(火)ムネオ日記
金融庁は3日、人生100年時代に向け、老後に必要な「資産寿命」の指針を公表している。 公的年金を老後の収入の一つとする「公助」と、現役時代から資産形成する「自助」の二本柱となっている。 年金生活に入り、30年生きたとすると2000万円の貯金が必要となっている。 簡単に2000万円というが、誰もが貯金が十分あるという人ばかりでないだろう。年金が下がるとさらに貯金のウェートが高まってくる。 長生きして...
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