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特集
休みのトリセツ 〜今日から始めるニッポン休み方改革〜
新生活に入るビジネスパーソンも多い4月。「頑張って働くぞ!」と意気込んでいる方も多いのではないでしょうか。しかし、働くことと同じくらい大切なのが「休む」こと。そこでBLOGOSでは今月、さまざまな角度から「休み」について考えるための特集を始めます。目指せ、休み上手!

料理が面倒な連休に!平野レミさんが教える「またそうめん?」と言われない簡単レシピ

  • 2019年04月27日 06:56
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BLOGOS編集部

本日から、いよいよ史上最長となるゴールデンウィークがスタートしますが、連休が嬉しい人ばかりではありません。例えば、家庭で料理を任されている人からすると、いつもより食事の回数が多く準備も大変。「料理が面倒だな」と感じることもありますよね。

そんなとき、家族から「またこの料理?」と言われないようにするためにはどうしたらいいのでしょうか。料理愛好家の平野レミさんは、大きな気持ちを持てば、「お料理なんてラクチン、10日間の連休なんてなんでもないですよ」と話します。

今回は、連休中に真似したい簡単な「食べればシリーズ」のメニューや、料理をする上での心構え、家庭で料理することの大切さなど、幅広いお話を平野レミさんに聞いてきました。【取材:島村優 撮影:大本賢児】

食べればコロッケって!?

ー多くの人が嬉しい10連休ですが、家で料理をする人にとってはすごく大変な期間でもあります。こういう長期の連休をラクに乗り越えるための方法はありますか?

そうね、どうしたらいいかしらね。まずは、むずかしいこと考えないで得意な料理を作ってみたらいいんじゃないの。平日は、子供が給食を食べてきたり、旦那さんが会社に行ったりして、いつもはラクしてるんだからさ。お休みの時くらいちょっと頑張れば家庭も平和じゃないの。

「10連休面倒くさいな」「いやだな」という気持ちを取っ払うことが大事なんだけど、それができなかったら、私がよく「食べればシリーズ」って呼んでる料理、いろんな食べ物を合体して、プロセスは取っ払っちゃって、いろんなものを組み合わせて「ゴックン」した時に帳尻が合っていればいいっていう料理をいっぱい作ってるんだけど、そういうのを作ったらいいんじゃないかしらね。

—「ゴックン」した時に帳尻が合っていればいいというのはどういうことですか?

私はこの「食べればシリーズ」っていうのを20個以上考えたのよ。例えばコロッケがあるでしょ。コロッケっていうのは普通はさ、ジャガイモをマッシュして、ひき肉と玉ねぎのみじん切りを炒めて、塩とコショウと、あとナツメグかなんかちょっと入れちゃって、マッシュポテトと合体させて、粉つけて溶き卵つけて、パン粉つけて、油で揚げて、キャベツを添えて…ってうわー面倒くさい!って思うじゃない。だから、もっと簡単にやるんだったら、大皿にキャベツの千切りをいっぱい切ったのをウワーっておいて、その間にポテトをチンするの。そうしたら皮をとって、ホクホクホクホク…ってしながらキャベツの上に置くの。それからひき肉とタマネギのみじん切りを炒めて、上からパラパラパラ…とのせて、パン粉のカリカリ感は、ジャリジャリってコーンフレークつぶしてのせるの。最後にソースかけて「はい、コロッケできたわよ~!」って言ったらコロッケですから。

子どもに「え、これコロッケじゃないよお母さん!」って言われたら、「ゴックンしてごらん」「食べればコロッケになるよ」って言ってね、「本当だ、コロッケだ!」ってなりますよ。それでいいんじゃないですかね。

食べればコロッケ/remy

あとはね、このシリーズで私がよくやるのは餃子。餃子は包むのが面倒くさいじゃない。だから私が餃子パーティするときには、ネギとかひき肉とか餃子の具を混ぜちゃって、それを電子レンジでチンするの。チンしている間に熱湯を沸かして、餃子の皮を熱湯の中にペラーン、ペラーン、ペラーンって入れるの。そうすると段々、餃子の皮がふにゃふにゃふにゃ…って透き通ってくるから、そうしたら水をよく切るのね。よいしょ、よいしょ、よいしょ、って水を切ったらば、餃子の具がチンし終わってる頃だから、その上に皮をトロトロトロ…ってのっけるの。その上から醤油と酢とラー油をすっとかけて食べれば、まるでそれは水餃子なのよ。食べれば水餃子。

食べれば水餃子(別名:怠慢だけど、かっこつけて台満餃子ね)/remy

そうやって、ちょっと面倒くさいなと思ったときは、作るのが簡単でもゴックンして帳尻が合えばコロッケになったり、餃子になったりするんだから、それでいいんですよ。そういうでっかい気持ちでやれば、何も怖くないし、ラクだしおいしいです!

それからロールキャベツ!今は春キャベツがおいしいですからね。キャベツをパキっパキっと剥がして、その葉っぱを熱湯にくぐらせてデレっとさせておいて、そこに具をぐるぐる巻くでしょ?私はそんなことやってられないから、まずキャベツの葉っぱをちぎって敷いちゃうの。そうしたら、その上にひき肉の団子みたいなのをぽこっ、ぽこっ、ぽこっ、って置いて、その上からまたちぎったキャベツの葉っぱをパラパラっとおいて、段々にしちゃって。それを煮ればロールキャベツと同じ、時短でできてすごくおいしいのね。

なんで私がこういう料理を考えたかっていうと、子どもが小さかったっていうのと、プラス自分の性質が無精で気短なのね。だからパパッとできないといやなの。だから「ゴックンして帳尻が合えばいいや」っていうでっかい気持ちでやってるの。ですから皆さんもでっかい気持ちを持ってやっちゃってください。

—ひと息でありがとうございます。大きな気持ちが大事なんですね。

そう、あとは「食べればお稲荷さん」っていう料理もあるのよ。それもご飯をいちいち酢飯にして、煮たお稲荷さんの皮の中にぐーぐーぐって突っ込んでやるのは面倒だから、ご飯はご飯で作っておいて、皮は皮で作って勝手に包みなさい、ってやっちゃうのね。

こういう風に考えたらお料理なんてラクチンで、10日間の連休なんてなんでもないですよ。ですから皆さん、頑張りましょうね〜。

手抜きOK!おいしければ問題なし

ー食べればシリーズは、最初はどうやってできたんですか?

最初に作ったのは、昔うちの次男が幼稚園から帰ってきて「お母さーん、今日はコロッケ作って」って言って、「えっ!コロッケ作るの今日!」って、その日は朝からずっと働いてて、コロッケ作るのは面倒くさいな、団子にして、粉つけて、溶き卵つけて、パン粉つけて、揚げるの、ああ面倒くさい…でも「うん、いいよ!わかったよ、作るね!」って言ってね。それで作ったのが、さっき言ったコロッケよ。

そうしたら「お母さん、コロッケじゃないよ」って言われたのよ。だから「ゴックンしてごらん、ちゃんとコロッケになっちゃうよ」って言ったら、「本当だ、ゴックンしたらコロッケになっちゃった」って。これが「食べればシリーズ」の最初ね。

ーレミさんは「日頃から料理は楽しく」ということを言っていると思いますが、世の中には「手抜きは良くないんじゃないか」という考えもあるように思います。

手抜き!? 悪いって!?

ーと、考える方もいるのかなと。

でも、それが手抜きだとしても、手作りの心のこもったおいしいものなら文句は出ないから!

私の料理は、時短で手抜きかもしれないけどおいしいから大丈夫。みんな「おいしいおいしい」って言ってくれる。だから、平気。おいしければ平気。私のレシピは、公式サイトにもTwitterにも出てるので見てくださいね~。

ーバリエーションが多くないと、どうしても作るメニューが似てしまい「また同じメニューなの?」って言われてしまうことがあります。「またそうめんなの?」と。

そうめんだって、残ったら卵とか粉入れて焼いて、お好み焼きみたいにしたって構わないし。いつも同じそうめんのつゆだったら、トマトとナンプラーをちょっと入れて、パクチーを入れれば、そのそうめんがエスニック味になるし。そういうこと考えて、ちょっと工夫すれば、食べ物同士の組み合わせだから、なんでもできるのよ。おっかなびっくりしないでね、とりあえずなんでもやっちゃっていいのね。できるわよ!できるできる。

大事なのはね、こんなもの食べたいな、あんなもの食べたいな、と思ったらとりあえずやってみること。やる前にドキドキドキドキしないで、まず作ってみるといいと思うの。失敗したら、もう同じことは繰り返さなくなるでしょ。だから1回失敗することも大事かもわからないけど、失敗したって、塩とか唐辛子とかコショウが効いてなかったら、どうにかできちゃうものなのよ。本当に失敗しちゃったらカレーにしちゃえばいいしね。最後はみんなぶっ込んで。なんとかなるから平気よ。やっちゃいましょう、おっかなびっくりしなーいの!

ー毎日料理をしていると、今日は料理をやりたくないなという日はありませんか?

そんな日は、ヒマなときにいっぱい作っておいたものが冷凍庫にいっぱい入ってるから、ポタージュやシチューやカレーとか、カチンカチン、カチンカチン、カチンカチン、みんな出しちゃって、それをチンして「はいできたわよ~」って。これ嘘ね。みんな冷凍ね。そして、早く寝ちゃうの。ハハハ(笑)。

マナーなんて気にしないの!

ー最近は「若者の料理離れ」も叫ばれています。

そうよね。でも、家庭で作れば愛がいっぱい。おいしく作ってあげよう、おいしく作ってあげようと思っていると、自ずとおいしくできちゃうのよね。愛ですよ、愛。スパイスは愛ですよ。

ー例えば、ひとり暮らしで忙しいと、あまり料理をする機会がないのかな、とも思います。

そうね、そうしたら誰かと食べればいいんじゃない?友達を呼ぶのもいいわね。一人で食べるよりは、誰かと「おいしいね」「おいしいね」って言って食べた方がおいしいわよね。それがマズいものでもさ。みんなで食べればおいしくなっちゃうわよ。

私は中学生の時に卓球部で、合宿に行った時に作った料理がすごくマズかったの。でも、みんなで食べるとどうってことないの。楽しく食べれば苦痛にならないのね。笑顔もごちそうよ。

ーレミさんの料理は盛り付けにもこだわっていますね。

いつも同じように盛り付けるだけじゃつまらないでしょ。ブロッコリーだって、小房に分けられるんじゃなくて、おっ立てて、そのままチンして、おいしいソースをトロトロって上からかけて「はい、できたわよ~」ってね。

remy

チキンなんか焼いても、それを大根にぶっ刺してみたり、ハンバーグもでっかいまま焼いたりしちゃって、いちいち丸めて小さいまま焼くと大変だから、このレミパンで大きいままドサッと具を入れて焼くの。それでひっくり返して皿にのせたら、そこにいろんな野菜をぶっ刺しちゃうの。これが「ジャングルバーグ」ね。野菜を食べた後にお肉を食べるってことになるから、子どもも自ずと葉っぱから食べないと肉が出てこないからさ。ハッハッハッハ(笑)。

そういうのをいっぱい考えるんですよ、私は。テーブルが立体的になるのがいいねと思ってて、最近は鯛ね、鯛。

—鯛を立てちゃうんですか?

鯛がいつも寝転がってるから気の毒だと思って、串に刺しちゃうの。尻尾が下で頭が上。パカっと開いてる口に、鯛にも花を持たせて花を刺しちゃうの、鯛に花を生けちゃうのね。そこに銀餡をかけてシュラスコみたいに食べるの。そうやっていろんな盛り付けで楽しんでるのね。鯛もこれは「おっ立て鯛」って言って、おっ立てたかったら、そう呼んでるの。ハッハッハッハハ(笑)。

そう。だから、これからはみなさん、結婚式はおっ立ててください。正月も。鯛が喜びますからね。

ーそういう大胆な料理だとマナーにうるさい人からは何も言われませんか?

そんなのは、結局人間が決めたことなんだから。マナーなんて気にしないでいいと思うのね。人を不愉快にさせたり、悲しがらせたりすることはやっちゃダメ。あとは自由に楽しくやっちゃえばいいのよ!

ープロセスや盛り付けは、大きな気持ちでやればいいんですね。

そう、そう。マナーだなんだって言うグループは、そのグループで仲良くやってていいんです。こっちのグループは自由に楽しく、ゴックンして帳尻が合ってればいいの!って。それも料理だと思うの。ハッハッハ(笑)。

味が受け継がれていくために大切なこと

ー料理は食べたいものを作ることが多いですか?

前の日が魚だったから今日はお肉かな、とかバランスは考えているわね。昨日なんか、天然のぶりを買ってきたの。焼く前に塩麹につけておいてから蒸したの。メチャ旨よ簡単で。それからぶりのアラがあったから買ってきて大根とコトコト煮込んでおいしかったしね。

ー材料は先に買ってしまうのがいいんでしょうか?

私もさ「らっしゃいらっしゃいらっしゃいらっしゃい」なんて八百屋さんで特売やってると、とりあえず全部買い込んじゃうの。旬で安くなっているものを買い込んじゃって、そこから、何を作ろうかしらってギリギリギリギリ考えるのよ。考えるのがすごく楽しいのよね~。

おいしいものができたら、またやってみようっていう気になるから。口に入るものものがおいしいと、とりあえず幸せよね。お料理は、食べられるもの同士の組み合わせだから、そんなマズいものはできないし。

ーもし失敗したら…

カレーにしちゃえばいいのよ!

ーそんなレミさんですが、実は家では同じ料理を何度も作って、レシピを研究していると聞きました。

それはね、若い人たちに、なるべく簡単な手作りの料理を作ってもらいたいと思って。もともとは私も無精で気短だけど、もっともっと簡単な料理じゃないとみんな料理離れしちゃうからね、誰でも作れるレシピを私は一生懸命考えますよ。

ー結婚したときに、家族の中でも味の好みが違うっていうことがあると思うんですが、どのようにしたらいいと思いますか?

うちには息子が2人いて、2人とも結婚しているの。で、長男のところに行ってご飯を食べると私が作った味なの。それって、長男がお嫁の樹里ちゃん(上野樹里)に教えているのね。今度は次男の方に行くと、あーちゃん(和田明日香)が作るのも私の味と同じなの!

だから、息子がうちの味を覚えていて、「こういう風に作って」って言ってるんじゃないかな。だから、2人ともいい味出してるんですよ。「私と同じの作ってるんじゃん!」って嬉しいね、ほんと、ベロつながりね。

—味が受け継がれていくんですね。

料理の味って、性格や容姿みたいに遺伝はしないじゃないですか。でも、私は料理こそDNAのようなものが大事だと思っていて、樹里ちゃんもあーちゃんも私が作るのと同じものを作っているってことは、「食のDNA」が受け継がれていくようなものなのかなと思って。

私のおじいさんはフランス人なんだけど、私の得意な料理にトマトの牛肉炒めがあって、それは(おじいさんの味が)今でも残されてるから、やっぱり「食のDNA」はとても大事なんじゃないかなって。

いつか、私の孫の孫の孫の孫が「レミばあばが作ったのはこの味だったんだ」って言うかもしれないし、料理の味は受け継がれていくべきだと思うのよね。

牛トマ/remy

ーそれも家庭でしっかり料理を作ってるから伝わっていく味なんですよね。

そうそう、料理は大事よね。出来合いのものばっかり食べていたら、「お袋の味」が「袋の味」になっちゃうからさ、そうならないように、受け継がれていくようにしないとね。

ーまだ料理を全然やってない人は何から始めたらいいでしょうか。

まずはご飯を炊いてみるのもいいじゃない。炊きたてはやっぱりおいしいわよ。あとは、自分が食べたいなと思うものを作ってみるのもいいし。ネットなんかにもレシピもたくさん出ているしね。

でも、大事なのは自分の舌を信じることなのよ。自信を持っておいしいなって思えば、それでOKなの。お店屋さんじゃないんだから、自分でおいしいと思えばそれでシアワセ。

おいしいと言ってくれる人がいれば、もっとシアワセ。自分の舌を信じることよ。皆さん、頑張ってくださいね。

レミパンをプレゼント

今回インタビューをさせていただいた、平野レミさんがプロデュースした「レミパン」を抽選で3名様にプレゼント。ご希望の方は、下記の項目をご確認いただいたうえ、奮ってご応募ください。

応募方法

・BLGOOS編集部のTwitterアカウント(@ld_blogos)をフォロー&以下のツイートをRTで完了。
・応募〆切は4月30日(火)15:00

受付期間

2019年4月27日(土)10:00〜4月30日(火)15:00

当選者確定フロー

当選者発表日:4月30日(木) ・当選者発表方法/応募受付終了後、厳正なる抽選を行い、発送先のご連絡 (個人情報の安全な受け渡し) のため、運営スタッフから個別にご連絡をさせていただく形で発表とさせていただきます。
・当選者発表後の流れ/当選者様にはBLOGOS編集部から4月30日(木)中に、Twitterのダイレクトメッセージでご連絡させていただきます。5月2日(木)までに当選者様からのお返事が確認できない場合は、当選の権利を無効とさせていただきます。

キャンペーン規約

・本キャンペーンにご参加いただくには、このキャンペーン規約(以下「本規約」といいます。)にご同意いただく必要があります。ご同意いただけない方はご参加できず、当選したとしても無効といたします。
・本キャンペーンでは、BLGOOS編集部のTwitterアカウント(@ld_blogos)(以下「本アカウント」といいます。)をフォローして、本キャンペーン実施期間中に本アカウントの該当ツイートをリツイートされている方が抽選対象となります。
本キャンペーン開始から当選連絡までにツイート削除やフォローを解除した場合は、抽選対象外となります。
・ダイレクトメッセージを受信拒否設定している場合、当選連絡をすることができないため、応募対象外となります。
・当選連絡のダイレクトメッセージ記載の締切日までに配送先の入力がない場合、当選を無効とさせていただきます。
・複数回応募されても当選確率は上がりません。
・本キャンペーン当選商品発送先は日本国内のみです。
・商品の発送は一度限りになります。お客様の諸事情により商品を送付できない場合(氏名・住所・電話番号等の記入漏れ、誤り、ご不在等によりお受取りいただけなかった場合等)、当選を無効とさせていただきます。
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