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- 2012年04月22日 21:21
実弾装填で実戦的警護_2012北朝鮮「衛星」発射
先日の「衛星」騒ぎは、自衛隊としては、数少ない実戦的態勢を取る機会でした。注目されたPAC-3やイージスは言うに及ばず、メチルヒドラジン汚染を警戒した化学防護小隊もそうでしょう。しかし、自衛隊の歴史上、もしかすると「エポックメイキングになった」と言われるかもしれない実例は、これだけではありませんでした。「PAC3警備に銃携行 石垣島の陸自部隊 実弾装填、国内初」(産経新聞12年4月6日)(共同通信...
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