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- 2019年04月24日 14:46
いじめを放置した教員の処分項目などを試案で削除 遺族や被害者家族らは反対―いじめ防止対策推進法改正議論
「子どもの命よりも、学校関係者のほうが大事なの?」。いじめ防止対策推進法の改正案が議論されている。同法は、附則で「施行後3年を目処」に、施行状況を見ながら、改正をすることになっていたが、2013年6月の施行からすでに6年が経とうとしている。超党派の国会議員による勉強会(座長・馳浩衆議院議員)で関係者のヒアリングを行った結果、座長試案が示された。しかし、その内容が12月段階に示されたものから大きく後...
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