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- 2019年04月22日 09:25
バブル政権の矛盾-財務金融委質疑
アベノミクスで景気がよくなったと安倍首相は自慢しますが、その側近である自民党の萩生田幹事長代行は、6月の日銀短観で景況感が悪化すれば消費増税を延期して解散総選挙もあり得ると述べました。本当に景気がよいなら、あり得ない発言です。そして日銀によれば、異次元金融緩和を始めた平成25年ころから銀行による不動産向け融資が増加。現在はバブル期の平成2年末以来の過熱状態にあり、昨年の東京都区部の新築マンションの...
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