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- 2012年04月19日 05:45
知はいかにして再発明されたか
リンク先を見る イアン・マクニーリー/ライザ・ウルヴァートン著「知はいかにして再発明されたか」を読みました。 6点ばかり視点を得たのでピックアップし、これらに対するメモをつけておきます。 視点1:始皇帝のもと焚書を実施した李斯は中国語の書き言葉の標準化を推進。;中国が一つの国として今に至るのはそのおかげ。 →焚書は文化を殺すものだが、同時に、文字の標準化=多様性の否定は、大きな統合...
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