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ゴーン被告、弘中氏の弁護人就任を確認


[パリ 13日 ロイター] - 日産自動車<7201.T>前会長のカルロス・ゴーン被告は、弁護人を務めていた大鶴基成弁護士が辞任し、新たに弘中惇一郎弁護士が弁護人に就いたことを確認した。

フランスのPR会社Image 7が発表したゴーン被告の声明で明らかになった。

ゴーン被告は声明で「裁判の段階に入る中、弘中先生を弁護人に選ぶことを決めた」と表明。

「私は精力的に自身を弁護していく」とし「私の無実を証明するだけでなく、私の不当な勾留につながった状況を明らかにするためのプロセスが始まった」と述べた。

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