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- 2019年01月31日 21:00
スーパーボランティア「尾畠春夫さん」1100km徒歩帰宅中
「世界のこどもたちの幸福をねがう旅 79歳と3ヶ月の挑戦」。こう書かれた旗を掲げ、歩き続けるのは、2018年8月に山口県で行方不明となっていた男児を救出し、時の人となった「スーパーボランティア」こと尾畠春夫さん(79)。 1月18日、東京から、自宅のある大分県日出町まで徒歩で帰ることを宣言。距離にして、約1100キロ超もの道程だ。早速、本誌は尾畠さんを追って、西へと向かった。 1月23日の昼過ぎ、...
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