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- 2012年03月28日 23:47
米国の脱法ドラッグ対策|2012年の状況
アメリカでも、「ニセ大麻」と呼ばれる脱法ハーブが出回り、その後「バスソルト」などと呼ばれる中枢神経興奮作用のある脱法ドラッグも加わり、青少年に多くの健康被害が発生しています。しかも、こうした脱法ドラッグが、ガソリン・スタンドやコンビニ店など、若者が日常的に立ち寄る店でも販売されているのです。各州では、2010年ころから順次、これら脱法ドラッグに対する規制策の導入が相次ぎ、米連邦レベルでも2011年...
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