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- 2019年01月15日 07:17
1月13日(日)ムネオ日記
厚生労働省の賃金や労働時間の動向を把握する「毎月勤労統計」調査は、平成8年の23年前から不適切調査であったと報道されている。 何というずさんな対応か。この不適切調査により、失業給付や労災保険の過少支給対象者は1973万人で、追加給付総額は約538億円に上(のぼ)るそうだ。 どうしてこうした事になったのか、徹底的に解明し、責任の所在を明らかにするべきである。 年金問題に始まり、厚生労働省における事務...
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