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- 2012年02月27日 08:08
「朝日」が見ようとしない「改革」の現実
相変わらずの朝日新聞の論調です。2月26日付け社説「日弁連会長選利益団体でいいのか」。もはや伝わってくるのは、どうしてもこういう形に描きたい「朝日」の「熱意」だけです。再投票にもつれこんだ日弁連会長選挙。その候補者2人がいずれも現在の司法試験合格者2000人を1500人以下に減らすことを掲げているのが、「数が増えて仕事がない」という会内の声にこたえた内向きのもので、「人々の法的ニーズ」を満たす方向...
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