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米国の通商・外交政策、G7サミット討議を複雑に=仏大統領筋

[パリ 4日 ロイター] - フランスの大統領府筋によると、今週カナダで開かれる先進7カ国(G7)首脳会議(シャルルボア・サミット)での討議事項は、通商、気候変動、外交政策を巡る米国のスタンスで複雑になっている。

同筋はイラン核合意離脱や大使館のエルサレム移転などを挙げ、「一部の問題の米国のスタンスは、(サミットの)最終的な結論への討議を微妙にするようだ」と述べた。

その上で、サミットでマクロン大統領はトランプ米大統領と会談するとの見通しを示した。

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