記事
- 2010年12月03日 00:00
仙谷官房長官の仕事ぶりについて
10月から11月にかけての長期間、胆のう炎を患い入院を余儀なくされていた。その病床でテレビばかり見ていたおかげで、いろいろなことを少し引いた目で見ることができた。 そのひとつが、民主党政権の内政外交両面での苦境。これは明らかに経験不足からくる、考えられないほど初歩的な間違いの連続だったといわざるを得ない。 今、菅内閣の大番頭である仙谷官房長官は、やらなくてもいい仕事を次から次へと引き受けて、ボロボ...
コメント
![]()




FOLLOW US