記事
- 2017年12月22日 14:47
障害者就労の枠組み強化を!
理解に苦しむ工賃「月1万5千円」少子高齢化問題解決の試金石1ヶ月 1万5千円。全国で約20万人の障害者が働く「就労継続支援B型事業」の「工賃」の低さが改めて問題となっている。これでは障害年金を加えても自立は難しい。身体障害者、知的障害者、精神障害者の数は約800万人、加齢に伴い障害を抱える高齢者も急増している。少子高齢化時代を迎え、こうした人達の社会参加・就労の場の拡大は不可欠。B型事業所の改革は...
コメント
![]()




FOLLOW US