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被災地で大活躍「パンの缶詰」を作った男

最近よく見かけるようになった「パンの缶詰」。開発したのは那須塩原市にあるパン・アキモトだ。地元のホテルや旅館に普通のパンを納める一方で、1996年に缶詰を発売。2004年の新潟県中越地震で知名度を高めた。3年の長期保存が可能という「パンの缶詰」が生まれたきっかけとは――。■宇宙にも行ったパンの缶詰画像を見る秋元義彦 パン・アキモト社長被災地にこの人の姿と「パンの缶詰」を見かけないことは、ほぼない。...

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