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- 2017年12月15日 10:25
NTTドコモ、ジョジョスマホ第2弾「JOJO L-02K」を2018年3月に1万台限定の12万5712円で発売!漫画・アニメ「ジョジョの奇妙な冒険」の30周年記念スペシャルモデル詳細発表
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docomoがジョジョスマホ第2弾「JOJO L-02K」の詳細を発表!
NTTドコモは15日、今冬および来春に発売する「2017-2018年冬春モデル」のうちの人気漫画・アニメ「ジョジョの奇妙な冒険」30周年記念スペシャルモデルとなる“ジョジョスマホ”第2弾のAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)採用プレミアムスマートフォン(スマホ)「JOJO L-02K」(ともにLGエレクトロニクス製)の詳細を発表しています。
発売時期は2018年3月を予定し、1万台限定販売となるとのこと。予約はすでに案内があったように2017年12月20日(水)正午よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店舗や公式Webストア「
ドコモオンラインショップ」で行われます。
また合わせてドコモオンラインショップでの価格(税込)も案内されており、新規契約および機種変更(契約変更含む)、他社から乗り換え(MNP)でともに125,712円(分割5,238円/月×24回)で、月々サポートなどの割引施策はない模様。搭載されるコンテンツなどをまとめて紹介します。
JOJO L-02Kはジョジョの奇妙な冒険とコラボレーションした「ジョジョスマホ」の第2弾で、ベースは同時に発表された「V30+ L-01K」ベースとなっており、約6.0インチQHD+(1440×2880ドット)有機EL(OLED)フルビジョン(FullVision)ディスプレイ(約538ppi)やオクタコアCPU、4GB LPDDR4X内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージなどとハイエンドモデルになっています。
初代で前作の「JOJO L-06D」が同作25周年記念のコラボモデルでしたので約5年ぶりとなり、引き続きいて開発・製造は同じLGエレクトロニクスが担当し、“ジョジョ好き”の担当者が企画に携わっており、背面に原作者の荒木飛呂彦氏が描き下ろした第5部の主人公であるジョルノ・ジョバァーナのスタンド「ゴールド・エクスペリエンス(黄金体験)」があしらわれています。
また背面の本体カラーもV30+ L-01KにはないJOJO Whiteとなっており、コンテンツだけでなく、本体カラーに至るまで荒木氏が徹底監修しているとのこと。サイズは約152×75×7.4mm、質量は約158gで、背面は見る角度によって複雑な輝きを与える特殊なフィルムを強化ガラスパネルで覆った高級感が溢れる仕上がりになっています。
また背面だけでなく、ディスプレイを覆う前面も強化ガラス「Corning Gorilla Glass 5」(カメラ部分のみ「Corning Gorilla Glass 4」)を採用し、防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)だけでなく、米軍調達基準「MIL-STD 810G」のおける14項目の落下耐性試験をクリアした耐衝撃性能にも対応しています。
内蔵されるコンテンツも荒木氏が描き下ろした壁紙などをプリインストール。テーマは第1部「ファントムブラッド」から第8部「ジョジョリオン」まで“ジョジョ30年”の歴史を総括し、歴代ジョジョや宿敵との戦いをフィーチャーしたオリジナルテーマを加え、壁紙やアイコンを全10種類のデザインに一括切替可能。
docomoがジョジョスマホ第2弾「JOJO L-02K」の詳細を発表!
NTTドコモは15日、今冬および来春に発売する「2017-2018年冬春モデル」のうちの人気漫画・アニメ「ジョジョの奇妙な冒険」30周年記念スペシャルモデルとなる“ジョジョスマホ”第2弾のAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)採用プレミアムスマートフォン(スマホ)「JOJO L-02K」(ともにLGエレクトロニクス製)の詳細を発表しています。
発売時期は2018年3月を予定し、1万台限定販売となるとのこと。予約はすでに案内があったように2017年12月20日(水)正午よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店舗や公式Webストア「
また合わせてドコモオンラインショップでの価格(税込)も案内されており、新規契約および機種変更(契約変更含む)、他社から乗り換え(MNP)でともに125,712円(分割5,238円/月×24回)で、月々サポートなどの割引施策はない模様。搭載されるコンテンツなどをまとめて紹介します。
JOJO L-02Kはジョジョの奇妙な冒険とコラボレーションした「ジョジョスマホ」の第2弾で、ベースは同時に発表された「V30+ L-01K」ベースとなっており、約6.0インチQHD+(1440×2880ドット)有機EL(OLED)フルビジョン(FullVision)ディスプレイ(約538ppi)やオクタコアCPU、4GB LPDDR4X内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージなどとハイエンドモデルになっています。
初代で前作の「JOJO L-06D」が同作25周年記念のコラボモデルでしたので約5年ぶりとなり、引き続きいて開発・製造は同じLGエレクトロニクスが担当し、“ジョジョ好き”の担当者が企画に携わっており、背面に原作者の荒木飛呂彦氏が描き下ろした第5部の主人公であるジョルノ・ジョバァーナのスタンド「ゴールド・エクスペリエンス(黄金体験)」があしらわれています。
また背面の本体カラーもV30+ L-01KにはないJOJO Whiteとなっており、コンテンツだけでなく、本体カラーに至るまで荒木氏が徹底監修しているとのこと。サイズは約152×75×7.4mm、質量は約158gで、背面は見る角度によって複雑な輝きを与える特殊なフィルムを強化ガラスパネルで覆った高級感が溢れる仕上がりになっています。
また背面だけでなく、ディスプレイを覆う前面も強化ガラス「Corning Gorilla Glass 5」(カメラ部分のみ「Corning Gorilla Glass 4」)を採用し、防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)だけでなく、米軍調達基準「MIL-STD 810G」のおける14項目の落下耐性試験をクリアした耐衝撃性能にも対応しています。
内蔵されるコンテンツも荒木氏が描き下ろした壁紙などをプリインストール。テーマは第1部「ファントムブラッド」から第8部「ジョジョリオン」まで“ジョジョ30年”の歴史を総括し、歴代ジョジョや宿敵との戦いをフィーチャーしたオリジナルテーマを加え、壁紙やアイコンを全10種類のデザインに一括切替可能。



