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- 2017年11月19日 06:00
羽生結弦の五輪危機に連盟が画策する“屈辱の代表入り計画”
(写真:アフロ)「結弦はショックを受けて泣いていた……」帯同していたコーチはそう明かしたという。11月10日、グランプリシリーズ第4戦となるNHK杯を棄権した羽生結弦(22)。大会前日の公式練習で転倒してしまい、右足首じん帯を損傷したのだ。今回の欠場で、12月のGPファイナル出場は絶望的。大会5連覇という前人未到の夢は消えてしまった。さらに年末の全日本選手権や、来年2月...
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