- 2017年11月10日 16:51
実行できなければ、これから何を言っても信頼されない。手腕に期待。できなければ失望の党。 - 11月10日のツイート
玉木氏率いる希望の党。現在支持率低迷だが、立て直しの第一歩は選挙公約に掲げた「身を切る改革」の有言実行。①議員報酬の一部を被災地へ寄付②企業団体献金の禁止③文通費の領収書公開。これくらいのことを実行できなければ、これから何を言っても信頼されない。手腕に期待。できなければ失望の党。
これくらいのへなちょこ党内改革もできない政党に国の大改革などできるはずがない。身を切る改革の実行は改革実行政党かどうかのリトマス試験紙。維新は全て実行済み。
現状維新が国の改革をできる見込みはなく「身を切る改革をできる」→「国の改革をできる」という命題は偽と証明されており、この裏である「身を切る改革をできない」→「国の改革ができない」は真偽不明、対偶の「国の改革ができない」→「身を切る改革ができない」は偽で、要するに両者は無関係です。 https://t.co/4FZo3MpsfW
— 米山 隆一 (@RyuichiYoneyama) 2017年11月10日
現職新潟県知事なんだから必要十分条件くらい勉強するように。身を切る改革の有言実行は国の大改革のための必要条件だが十分条件ではない。議会での過半数がなければ国の大改革はできない。こんな知事で新潟は大丈夫か?
※この記事は橋下徹元大阪市長のツイートを時系列順に並べたものです。
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