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- 2017年10月10日 20:21
10月10日(火) ムネオ日記
衆議院選挙が公示された。
新党大地は北海道比例区に、鈴木宗男、阿部千里の立候補である。
比例区は、東京での届出なので、選挙の七つ道具は東京から運ぶことになる。
幸い、くじが2番目で、幸先がよかった。予定より早く事務所に七つ道具が届き、13時より出陣式、日本相撲協会・八角理事長(第61代横綱・北勝海)が必勝を祈念しての乾杯の音頭をとった。
13時30分からの第一声は、新党大地命名者・松山千春さんから力強く、じかつ心温まる挨拶をされ、「大空と大地の中で」を熱唱してくれた。
新党大地代表・鈴木宗男は、「ムネオ復活の戦いである。北海道と若者に夢を。それは鈴木宗男の生き様を示すことである」と訴える。鈴木宗男の人生を賭けた戦いがスタートした。
アイヌ民族の27歳、阿部千里候補は、「全ては偏見、差別のない、真に公平な社会をつくるため、若い人の代表として立ち上がった」と訴えた。
8時から、小選挙区北海道第1区の船橋利実候補、2区の吉川貴盛候補の出陣式で挨拶の機会を得る。
吉川貴盛選対事務所で鈴木貴子と2週間ぶりに会った。元気そうで安心したが、出産から33日、乳飲み子を置いての選挙に何ともいえぬ思いをしながら、厳しい政治の世界で生き抜く試練だと、本人が一番心していることだろう。
それから、3区の高木宏壽候補、4区の中村裕之候補、5区の和田義明候補の事務所を激励した。
第一声を終え、丘珠空港から釧路空港に飛び、釧路市、釧路町、厚岸町、根室市を遊説する。寒い中、熱心な皆さんが出迎えてくれ、勇気百倍である。12日間、はってもずってもの思いで戦い抜く。
北方領土問題の解決、明日の日本をつくる北海道、鈴木宗男を働かせて下さいと必死ではなく、決死の思いで、鈴木宗男のドラマを展開したい。
読者の皆さん、宜しくお願いします。
新党大地は北海道比例区に、鈴木宗男、阿部千里の立候補である。
比例区は、東京での届出なので、選挙の七つ道具は東京から運ぶことになる。
幸い、くじが2番目で、幸先がよかった。予定より早く事務所に七つ道具が届き、13時より出陣式、日本相撲協会・八角理事長(第61代横綱・北勝海)が必勝を祈念しての乾杯の音頭をとった。
13時30分からの第一声は、新党大地命名者・松山千春さんから力強く、じかつ心温まる挨拶をされ、「大空と大地の中で」を熱唱してくれた。
新党大地代表・鈴木宗男は、「ムネオ復活の戦いである。北海道と若者に夢を。それは鈴木宗男の生き様を示すことである」と訴える。鈴木宗男の人生を賭けた戦いがスタートした。
アイヌ民族の27歳、阿部千里候補は、「全ては偏見、差別のない、真に公平な社会をつくるため、若い人の代表として立ち上がった」と訴えた。
8時から、小選挙区北海道第1区の船橋利実候補、2区の吉川貴盛候補の出陣式で挨拶の機会を得る。
吉川貴盛選対事務所で鈴木貴子と2週間ぶりに会った。元気そうで安心したが、出産から33日、乳飲み子を置いての選挙に何ともいえぬ思いをしながら、厳しい政治の世界で生き抜く試練だと、本人が一番心していることだろう。
それから、3区の高木宏壽候補、4区の中村裕之候補、5区の和田義明候補の事務所を激励した。
第一声を終え、丘珠空港から釧路空港に飛び、釧路市、釧路町、厚岸町、根室市を遊説する。寒い中、熱心な皆さんが出迎えてくれ、勇気百倍である。12日間、はってもずってもの思いで戦い抜く。
北方領土問題の解決、明日の日本をつくる北海道、鈴木宗男を働かせて下さいと必死ではなく、決死の思いで、鈴木宗男のドラマを展開したい。
読者の皆さん、宜しくお願いします。



