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- 2009年11月30日 12:45
今国民の声に耳を真摯に傾ける用意があるのが、加藤紘一、中川秀直の両氏
こういうときは、民の声を聞くべし。混迷の自民党の中で活路を見出すために皆、もがき苦しんでいる。どうしたらいいのか分からない、というのが正直なところのようだ。そういう中で、国民の懐の中に飛び込もうという動きが表面化してきた。加藤紘一氏から全国車座キャラバン隊への誘いがあった。いいことである。こういう時にこそ永田町を飛び出し、国民の中に入ることだ。小選挙区制度になって最大の問題点は、国会議員の視野がど...
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