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- 2017年09月19日 10:46
民進党前原誠司代表の常識が問われる 安倍内閣による大義なき解散に対しては野党が協力して立ち向かうときだ
安倍氏が党利党略というよりは、私利私欲のための解散総選挙というものが現実のものとなりました。 臨時国会の冒頭解散ですが、野党からの臨時国会召集要求を無視し続け、挙げ句の果てが臨時国会での冒頭解散ですから、これほどの暴挙はありません。 安倍応援団からは、解散総選挙は野党が求めていたものだとヤジが飛んでいますが、このようなものは言い掛かりのレベルで、民主主義の「み」の字も知らないんだなと思うわけです。...
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