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- 2017年09月17日 11:15
親資産が命綱「38歳ひきこもり」の"終活"
(「FPオフィス ライフ・カラーズ」代表 薮内 美樹)大学卒業後、営業職としてバリバリ働いていた長男は30歳目前にひきこもりに。その生活もすでに8年。60代の両親は「自分たちが死んだ後も、息子が生活保護の世話にならずに済むように」と考えているが、試算すると約2700万円の預貯金は存命中に底をついてしまうことがわかった。家計再生のためには、息子への“愛情予算”を削る必要がある。両親が選んだ結論とは―...
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