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- 2011年04月21日 10:00
【赤木智弘の眼光紙背】表現者として、震災に接するという苦悩
スゴロク形式で日本(作品によっては世界も)各地の駅を回り、その地方の物件を買い占めながらトップを目指す、ゲームファンにはおなじみのシリーズ『桃太郎電鉄』の最新作が制作中止になったことが、明らかになったという。(*1) 理由はやはり東日本大震災で、桃太郎電鉄シリーズの生みの親である、さくまあきらは「被災地に、物件がないのは、悲しすぎるし、何事もなかったように、いままでの物件が堂々と登場するのも変だ。...
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