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- 2017年07月14日 09:10
総理の難病を揶揄する琉球新報はジャーナリズムと呼べるのか
琉球新報が、安倍総理の難病を揶揄するコラムを書いた。
完全にジャーナリズム失格。
総理に対し批判をするのは新聞として有り得るが、それでも他の言葉を使うなどでの批判の仕方があるのではないか。
同じ難病に苦しむ人の気持ちを考えたことがあるのだろうか。
こうしたことも見えなくなっている新聞は、自らをジャーナリズムと呼ぶのをやめたらどうだろうか。
以下、琉球新報のコラム。
『ちまたでは森友学園の「もりそば」、加計(かけ)学園の「かけそば」で、安倍首相は「腹を痛めている」とちゃかされている。』
全文は↓



