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- 2017年06月16日 09:37
確認できないはずの文書が確認できた 政権のウソだらけの説明 「集中審議」で終わらせてはならない 野党は臨時国会開催の請求を!
松野博一文科相は、ようやく文書の存在を認めました。「確認できなかった」はずの文書が「確認できた」のです。 何故、今になって確認できたのか、松野氏は非常に苦しい弁明と揶揄されているのですが、要は、今でもウソをついているということです。「<加計学園>文書一転「あった」 不自然、苦しい説明」(毎日新聞2017年6月15日)「文部科学省は15日に「確認できなかった」としていた説明を一変させ、文書の存在を認...
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