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- 2017年05月21日 11:15
47歳の大社長が今でもリングに立つ理由
日本の勤め人の約7割は中小企業勤務です。そこでの典型的な課題は「業容の拡大につれて社長が現場から離れてしまう」ということ。しかし、急成長を遂げつつある中小企業「DDTプロレスリング」は違います。社長の高木三四郎氏は、47歳にして現在もリングに立つ現役レスラーです。経営者と文字通りの“プレイヤー”を兼任する理由について、高木氏は、「そのほうがマネジメントがうまくいくから」と言います。特別インタビュー...
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