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- 2017年04月16日 11:12
出生率が上昇:人口減問題に全力で取り組む
今週、日本の新しい将来推計人口が公表され、5年前の推計よりも人口減少の速度や高齢化の進行度合が緩和される予測となりました。近年、30〜40歳代の出生率の実績が改善したことなどから、中位推計では50年後の合計特殊出生率が1.35から1.44に上昇しています。こうしたことから、2065年の人口が8135万人から8808万人へと約700万人増加するとともに、生産年齢人口は1割、15歳未満を表す年少人口は...
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