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- 2017年03月27日 06:00
銀行は、放漫経営で傾いた借り手を助けるべきか? - 塚崎公義
甘やかすと甘える子になる 高校を卒業し、新しく親元を離れて大学に進学した子も多いでしょう。仕送りは、子にとっては「命綱」です。でも、子が受け取った仕送りを浪費してしまい、翌月の仕送りの前借りを頼んで来たら、どうしますか? 母親は「今回だけ」と言って応じようとするかも知れませんが、父親は反対するかもしれません。 なぜ、父親は反対するのでしょうか? 今回、前借りに応じると、次も前借りできるだろうと考え...
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