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- 2017年03月27日 14:00
【映画評】パッセンジャー
リンク先を見る地球から植民地の惑星へ、宇宙船アヴァロンは人工冬眠中の乗員乗客約5200人を乗せて120年の旅に出た。ところがその道中、技術者のジム(クリス・プラット)は不具合によってたった独りで目覚めてしまいます。出発からまだ30年しか過ぎておらず、惑星到着まであと90年。ジムだけは船内で死ぬことは確定です。気が狂いそうな孤独の中で、ジムの終わることのない船内生活が始まります。近年では「オデッセイ...
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