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- 2017年03月08日 15:00
被災地をゴースト・タウンにしてはならない
衆議院議員 黄川田徹 吉田典史=取材・構成3月11日で、東日本大震災発生から6年となる。震災により、妻や長男、両親、公設第二秘書までを失った衆議院議員(民進党)の黄川田徹氏に取材を行った。遺族として、国会議員として揺れ動くその思いに迫った。国会議員としてみると長い6年間――この6年間を振り返えられて、いかがでしょうか?画像を見る黄川田徹・衆議院議員遺族としては、6年を長いと思ったことは1度もありま...
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