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米ウィスコンシン州の七面鳥から鳥インフル、テネシー州とは別型

[パリ 7日 ロイター] - 国際獣疫事務局(OIE)は7日、米ウィスコンシン州の農場で飼育している七面鳥からH5N2型の低病原性鳥インフルエンザの検出されたと発表した。

米国では米食肉加工大手タイソン・フーズ<TSN.N>が契約しているテネシー州の養鶏場で、高病原性のH7型鳥インフル感染が確認されたばかり。

米国では2014年と15年の高病原性鳥インフルエンザ発生時に採卵鶏を中心に5000万羽近くが殺処分され、鶏卵価格が高騰したほか、多くの貿易相手国が米国産鶏肉の輸入を禁止した。

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