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気が付けよ、途中で!ジャイアントスリッパ

リンク先を見る2011年10月20日:英国のトム・ボディンハム氏Tom Boddingham, 27歳は中国の工場から注文とはまったく異なるスリッパslipperを受け取った。彼の足のサイズはサイズ13と14.5と左右で異なるため、中国の工場にオーダーメイドをしたのだが、靴職人は「少々間違えて」、片方のスリッパを通常サイズで作り、もう片方を長さ2メートル幅1メートル、高さ65センチで作ってしまった。ボディンハム氏はこの巨大スリッパをインターネットのeBay.で売ろうと考えている。

写真で見れば、動物の足の形をしたスリッパだったようで、彼がすっぽり入っているのが2mのスリッパで、左にちょこんとあるのがオーダーサイズのスリッパ。どうやら間違いは、中国人がサイズ14.5を1450と読み違えたもののようだが、不思議に思ず作ってしまうのがすごい。香港の会社から届いたジャイアントスリッパgiant slipperは本物の熊ほどの大きさで、所有する車ほどの大きさだそうです。単なる小数点 a decimal pointの読み間違いと言うにはひどすぎる。中国、国もでかいが間違いも、、。参照記事

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