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- 2017年01月20日 15:56
「提訴」懲戒審査対象決定の波紋
アダルトビデオ(AV)への出演を拒否した女性が所属プロダクションから、契約違反として2460万円の損害賠償を求められた訴訟(2015年東京地裁で請求棄却。確定)で、プロダクション側代理人を務めた弁護士について、日弁連が提訴に問題があったとして、「懲戒審査相当」の決定を出したことが、弁護士の間でも話題になっています。 AV出演の強制、高額な請求という点からみて、不当な訴訟に加担した弁護士対する対応と...
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