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- 2017年01月04日 09:00
五輪予算を肥大化させた「どんぶり勘定」のツートップ
2兆、3兆と予算総額がみるみる増大 新国立競技場のデザイン変更にエンブレムの盗用問題と、招致には成功したもののトラブル続きの2020年東京五輪・パラリンピック。リオ五輪の引き継ぎも終えて、いよいよ開催準備に本腰を入れたいところだが、開催都市である東京都のトップが代わったことで、流れも大きく変わってきた。小池百合子新都知事は都議会の所信表明演説で「施設設備や開催経費について、説明責任を果たす」と不透...
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