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- 2016年11月18日 18:01
公職選挙法及び地方自治法の一部を改正する法律案を衆院に提出
民進党は18日、国会議員や地方の首長・議員の選挙に立候補できる被選挙権年齢を一律5歳引き下げる「公職選挙法及び地方自治法の一部を改正する法律案」を自由、社民両党と共同で衆院に提出した。これは、民進党が2016年5月に決定した「被選挙権年齢の引き下げの方向性」を基に法案化したもの。 民進党が決定した「被選挙権年齢の引き下げの方向性」では、日本国民の被選挙権年齢は「大人の自覚とともに法的責任が伴う成人...
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