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- 2016年10月27日 14:50
育児休業を2年に延長と自治体首長主張
特に都市部で、保育園が足りない現状の中で、自治体が、育児休業を2年に延長してほしい、と主張していると報道されています。これは、先月末に厚生労働省で開かれた、待機児童対策の首長会議でのことです。待機児童の中でも、0歳児など低年齢の子どもには、保育士が多く必要なので、この主張が出たようです。保育士の配置基準は、0歳児は3人に保育士が1人、1歳児は6人に1人です。年齢が上がるにつれて保育士の配置は少なく...
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