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- 2016年09月16日 06:00
高収入でも「他人の幸福は飯がまずい」人は富裕層になれない
行政書士・不動産投資顧問金森重樹=文友人や同僚より貯金・収入が多ければ満足?前回は、「一国の時系列で見ていって、国全体が豊かになっていっても、(国民の)幸福度は変わらない」というアメリカの経済学者リチャード・イースタリンの説を紹介しました。この通称「イースタリン・パラドックス」の理由について、イースタリン自身による消費規範仮説や、デューゼンベリーによる相対所得仮説を挙げながら考えてみました。詳細は...
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