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- 2016年09月03日 11:29
リビアに平和は訪れるのか? - 岡崎研究所
8月2日付のニューヨーク・タイムズ紙は、「リビアで、イスラム国(IS)との戦争の新しい前線」との社説を掲げ、8月1日より始まった米軍によるリビアのIS拠点への空爆を容認するとともに、米国内法である武力行使権限法の議論をすべきであると主張しています。同社説の論旨は、次の通りです。 米軍は、リビアのIS拠点への空爆を行った。リビア政府と連携しているリビアの戦闘員が、ISをシルテから追い出すのを助けるた...
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