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- 2016年08月30日 15:35
南シナ海で中国に対抗へ鍵を握る3国 - 岡崎研究所
豪戦略政策研究所(ASPI)のロング研究員が、同研究所ブログStrategist の7月25日付記事で、仲裁裁判所の判決で面子を潰された中国は、南シナ海における主導権の回復を目指しているので、ASEAN全体が結束できないまでも、フィリピン、インドネシア、マレーシアが協力関係を強化することが有益である、と論じています。要旨次の通り。 7月12日の仲裁裁判所の判決は、中国が主張する「九段線」を認めず、...
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