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- 2016年08月05日 02:37
突然の会計不正事件疑惑にみる「経営者の思い込み」を考える
世間では海外のショートセラー(株の空売りで儲ける投資家)が日本の某総合商社さんを「第2の東芝事件」と指摘して大儲けをしている事件が話題に上っております(当該ファンド作成にかかる日本語版の44頁のレポートを読みましたが、最初と最後に「この会社は第二の東芝になる」との推測が明記されていますね。ずいぶんと煽りすぎのような気もしますが)。日本の企業では社内の「オオカミ少年」は肩身の狭い思いをしていますので...
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