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- 2016年07月21日 17:14
事件の真相については、やはり本人しか語れない
いくら弁護団であっても、事件の真相について語れるはずがない。公職の候補者となった以上は、鳥越氏は週刊文春の報道を通じて自分にかけられた過去の女子学生に対する淫行疑惑について釈明する責任があることは当然である。弁護団が名誉棄損で告訴の手続きをしたからといって、それで釈明の責任を免除されるわけではない。どんなに弁護士が有能であっても、自分が当事者でもない事柄や自分が体験したこともない事柄について答える...
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